歯科医向けページ

5. 頸椎ごと咬み合せを良くしたい場合は…

  • 頸椎(首の骨)は、整形外科や整体などでは治らないものと言われています
  • 治らない理由は筋肉の特性にあります。
  • 筋肉には、「とっさに転ばないように」瞬時の反射や、「眠っていても動いている」意識でコントロールできない機能が必要なので、大脳を経由せずに脊髄・脳幹レベルで指示が出される仕組みになっています。
  • つまり、体を動かす時の骨の移動パターンを脳が記憶してしまっていて(たとえばこちら)、 治療した後も同じ動きをするので、再び同じような頸椎になっていくのです。
    だから常識のハンイに改善法はありません
  • 私たちの脳は常に様々な周波数(1秒間の振動数)からなる電気の振動(脳波)を発生していて、神経の中の伝達も電気信号(ナトリウムイオンの周波数差)で伝えています。
  • 改善には、脳の筋肉などに対する記憶を変える必要があり、相手は脳の周波数なので、どうしても特殊な方法(別の周波数参加)が必要です。
  • 携帯電話は水晶の板を利用して周波数のリセットを行っているのですが、記憶パターンのリセットには、金か銀の特殊な形が光反射する際の周波数が有効(形2種類のいずれかで有効率98%)であることをつきとめました。

<すべての悪化を防ぎたい方は、活性光線波長を利用します>

アゴや体のバランス、反射神経などは脳幹という所が行っており(考えたりするのは大脳)、アゴが変化に負けないようにするには、赤外線のなかの活性光線という波長を脳幹に利用するという方法を使います。

金属は光を反射する性質がありますが、金・銀・銅の 3 種類だけは活性光線を含めた一定の波長に対して 100 %反射するという特徴をもっています (金・銀・銅をいろんな形にして、それぞれの目的を達成している製品は結構あるのですが、この特徴は公開されていないようです)。

からだの細胞は 7 割近くが水で出来ていますが、脳幹は 8 割近くが水で出来ていて、水の波長と合致する波長帯(だから活性光線とすでに呼ばれていた)を利用して、脳幹が状況に対して瞬間に改善をはじめてくれる反応を発見、そして効力維持の方法を確立いたしました。
( 108 種の元素の第 11 族が金・銀・銅です)
(遠赤外線の健康グッズは、隣りの波長帯ですが波長が近いので、良いものもあると思います)

姿勢をいろいろ変えても、眠っている時も、左奥歯が最も咬める状態に金属を活用できたら、脳幹は歯だけでなく、全身の骨格を良化させており、体調やストレスに対してもコントロール力を増しています。

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下表のごとく、脳の各部の周波数に有益な平均化がおきます。
(測定値12以上が有効変化)

測定日:2008年2月23日
波動測定センター サニーハーツ
〒640-8392 和歌山市中之島2056    TEL/FAX:073-460-4726
測定物名:シルバー特殊型①
項目 測定値 項目 測定値
大脳皮質 12 小脳 14
左半球 12 中脳 14
右半球 13 14
前頭葉 13 脳下垂体 11
頭頂葉 14 扁桃核 13
後頭葉 14 海馬 13
視床下部 13 読書領域(脳) 12

インプラント患者さん、矯正患者さんがご希望の場合は無料

  • 瞬時に頸椎が改善方向へ反応し(どんな姿勢でも意識と関係なく左奥歯を強めに咬んでいく変化)、からだ全体も改善方向へ反応がつづく状態が得られます。
    ただし、1日12秒の手入れが必要です。

※意識と関係なく、瞬時に変化する反応が必要(クリックすると拡大します


  • 体を動かす時の瞬時変化はこちら
  • 整形外科学会で発表したレントゲンはこちら
  • 口の中の改善例は、「歯科医向けページの③、⑤~⑧ページ」にあります。

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